こんにちは。みつです。
ウズベキスタンへの一人旅。まずは、中国国際航空(Air China)で羽田から北京へ向かいます。北京で乗り継いでタシケントへ。
今回は、実際に乗った中国国際航空の羽田北京線の機内の様子や機内食、利用して感じたことを紹介します。
中国国際航空で羽田から北京へ
今回利用したのは、中国国際航空(Air China エアチャイナ)。
羽田から北京へ飛び、北京で乗り継いでウズベキスタンのタシケントへ向かいます。
北京での乗り継ぎ時間が長いため、今回は北京での過ごし方も旅のポイント。初めてのウズベキスタン旅行ですが、北京観光も組み込んだ旅程にしました。
羽田〜北京のフライト情報
- 航空会社:中国国際航空(Air China)
- 区間:羽田空港〜北京首都国際空港
- 便名:羽田ー北京 CA222 北京ー羽田 CA167
- 所要時間:約4時間(運航スケジュール上の目安)
※出発時刻や到着時刻、所要時間は日付によって変わることがあります。
機内の座席と設備
今回の機材はエアバス A330です。座席配列は 2席、4席、2席。

ヘッドレストやレッグアーム、座席モニターもありました。私のモニター壊れてた笑。

帰りの便は使えましたが、言語選択に日本語無いです。
動画をダウンロードしていくのがお勧めです。
機内食が出た!カトラリーにはびっくり
機内では食事も提供されました。
行きの便は21時発という事もあり、サンドイッチの軽食でした。

アルコールもビールと赤白ワインあります。ビールは中国のビールです。
帰りの便はチキンとビーフから選べるシステムでした。私はビーフをチョイス。

今回いちばん印象に残ったのは、食事そのものよりもカトラリー。

こんなしょぼいカトラリー、飛行機で初めてだよ!
思わずそう思ってしまうくらい、カトラリーが気になりました笑。
飛行機の機内食は何度も食べてきたけれど、こんなこともあるんだね。
実際に乗ってみないと分からないことってあるものです。
北京に到着!ここから乗り継ぎ
羽田から北京へ到着したら、次はタシケント行きへの乗り継ぎです。
今回は北京で長い乗り継ぎ時間があったため、空港での過ごし方も事前に考えていました。
北京では空港で仮眠することや、時間があれば市内を観光することも旅の計画に入れていました。
北京での乗り継ぎや空港での過ごし方については、別記事で詳しく紹介します。
中国国際航空に乗ってみて
羽田から北京へのフライトは、ウズベキスタン一人旅の第一歩。
機内食やカトラリーなど、実際に乗ってみて初めて気づくこともありました。
このあと北京で乗り継ぎ、いよいよウズベキスタンへ向かいます。

